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ガンガン泳ぐぜ タツ~!

2010.10.25.12:23

 昨日はタツ(次男)の初めての水泳競技。
本人も親も初めての場で緊張。
(私は親のボランティアがあり、ますます緊張)^^;



 一年経って、タツはやっと競技に
参加する気になった。
もともと「競争」というものが嫌いなのだ。
本人はただ、Just for fun ☆
楽しむためにやるんだ、と言ってた。

「だからタツには
ゼロ コンマ 何々を競うような
水泳は向かないね」

と言っていたのに、
前に書いた、‘我が家の習い事が決まるパターン’
というやつで、
気がついたら水泳をやってました。


 タツはあまり寒がらない体質のうえ、
雨の時に泳ぐのが好きで、
そのうち「合ってるかもね」
に変わった。



 友達が誘ってくれたのがきっかけで、
一年経ってやっとタツは
競技に参加する気になった。

 
 でも人と競うのが嫌。
私もどちらかと言うと
争いごとが嫌で、ピースフルに
物事進めたい人間。

誰が1等、誰が2等、、、
誰は誰に勝った、負けた、、、
誰は誰よりウマイ、、、

などをやたら気にする人間になって欲しくないし。

 でも勿論、勝ち負けに興味はなくはないさ~。
勝ったらうれしいし、
負けたら悔しく、そして学びあり。
勝ったら勝ったで、負けたら負けたで、
チームメートとの感動もあったりする。

 負けると時には自信無くし、
勝つと時には自信つく。もっと楽しくなる。
何か気持ちに余裕できたりする。、、、



で、昨日。

タツの好きな雨天。(プールは屋外)

私 「雨、口に入るね?」

タツ「ヘッヘッへ」



タツには、

私 「いいか、隣のレーンの子が自分より前方にいるとか
後方にいるとか、気にするな(実際スピード遅くなるしね☆)。
タツのコンペティターは、常に自分のレーンの前に
いるんだ(何かが)。
又は、自分の前回のタイムがコンペティターだ。
それより早く泳ぐんだー!と思え!
楽しんで思い切って泳げ!」


等と、男口調で、ワケの分からんことを言ってあげ、

タツも、
「ウン、分かった」 とゴーグルをつける。

(え?わかった?)




 参加種目は、
50m平泳ぎ、
100m自由形、
100四種混合(個人)


 初めての大会の場で、
勝手が分からない。
 周りの人にあれこれ何度も聞いた。
皆親切に教えてくれた。



 アタフタとまず50平泳ぎへ。

 25mの折り返しで、タツの友達が
エールを送ってくれた。
「Go!Tatsu-!」

すると、まあ、タツは、
「What?!」
っと聞き返すのに、止まってしまった。

友達あせる~。
「Don’t Stop! Go-!!」

 結果は5位。
止まったわりには、まあまあじゃないか。
ハプニングも合って、将来の話の種が増えた。 


 自由形。
何事もなくやり終え、4位。
まあまあじゃないか。



 四種混合。
バタフライから 背泳ぎへ
そして 平泳ぎ、自由形。

 おおー、初めからダントツトップで
泳いでいる~。
「Go! Tatsu-!」

 背泳ぎが案の定、クネったにもかかわらず、
二位と体2つ分くらいの差をつけて
ダントツ一位!!!
オオオー!


 あら、しかし、、、
背泳ぎの後、手でタッチして
折り返す所を、彼は
ターンしてしまった。
で、失格。


 公式の競技のときはダメだそうで、
そんなルール、ワタシャ知らんかった。
タツもはっきり知ってなかった。
でまた、競技前の一週間は、
プールの運営者の事情で、
チームは練習できなかったし、準備不測。

ま、これも勉強だね。


 しかし昨晩のワタシは、
顔がニヤケタ。
タツがあんなに泳ぐなんて、
なかなかじゃないか~!
That’s my Boy~!
夕御飯の時に皆でカンパ~イ!


 寝る前も へへへ っと
笑いが出る。
隣で寝るポニー(長女)は、気持ち悪かっただろうな~。


 これでタツも自分に自信を持てるように
(様々な場面で)なってくれたらいいな☆☆

いつも訪問してくださり、
ありがとうございますー☆
 
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学校の性教育 我が子のためになるか??

2010.10.18.11:47

 ここアメリカでは、地域によるが、
5年生くらいから、性教育の授業が年一回
(高校は分からない)ある。
内容は担任によっても違いがある。



 モー太が5年のときに、担任に、
「どんなことを教えるんですか?」
っと聞きに行ったら、丁寧に教えてくれました。


 担任は、「自分はオールドだから、
オールドウェイで行く」、と言い、

 男女の生殖器部分の絵などを持っていたが、

「これはまだ、私は子供たちには見せない。
でも隣の担任は見せるらしい」

「子供が生まれる過程も、
早すぎると思うので、あまりふれない」

「骸骨の模型を横において、
解剖学的、生理学的に、
男女の成長の違いをさらっと伝える」

「生理や夢精などの話も簡単にする」


など、親切に教えてくださいました。




 地域によってもかなり違うようなので、
違う町に住んでいる知人達と情報交換したりする。



 あるところでは、5年のときに
あるビデオを使ったらしい。
 親が内容を先にチェックしたが、
ドラマ形式の、日本人としてはかな? 
なんか変なビデオだったそうだ。


 
 大体が 1クラス20~30人くらいで、
学年のはじめに、親がもし自分の子供に
この授業を受けさせたくないと思ったら、
紙にサインして提出するのだが、
殆どの生徒はこの授業を受けるそうだ。


 知人の子は、クラスで一人受けない組だった。
後で、みんなから、何でキミは受けなかったんだ~?
って聞かれたそうだ。

 その授業のとき、その子が他の部屋で違う事をして
他の先生と待っていると、
一人のクラスメートが入ってきた。
その子は、
「僕、もうあんなビデオ見たくない」
と言った。何らかのショックを受けたようだ。

 たぶん親は何の下準備(話)もせずに、
大して気にもせずに、学校へ送ったのだろう。


 学校の授業に任せればいいってものじゃない。


 私はそれは絶対避けたい(子供が突然見せられ聞かされ
ショックを受けること)!っと思うんです。

 世間では(アメリカよりも日本)、テレビや
映画やポスターや、子供がすぐ目にはいる所で、
セクシー系のものが存在する。
 子供が一人で通る道にも、セクシャルなものが
存在したりする。


 美しいはずの聖なる性のことが、
いろんな所で、‘いやらしい’とか
‘エッチな’とか
‘後ろめたい恥ずかしさ’みたいなイメージで
既に子供たちの五感に入ってしまうのに、
一番の見方の親が、
冷静に、その子の年令に応じて
本来美しいものとして伝えてないから、

学校での授業と言えども、
世間のいやらしい感覚と、学校(他人)からの
突然の説明とが絡み合って、
ショックを受けるんだと思うんです。

 心に傷がシュッっとついてしまう。
 トラウマになる、と心配してしまいます。



 たとえその授業に出さなくても、
横から(授業受けた子達から)耳に入るので、
やっぱり下準備があったほうがいい。


 知人で旦那さんのポリシーで、
性教育がない私立に息子を入れている
家庭があります。
 
「じゃあ、旦那さんかあなたかが、教えるんでしょ?」

と聞くと、

「え?さあ~、そういう教育がない所に入れたから、、、
しない、、、いや~ん、夫が教えるのかな~、、、」

という反応。

 
 その子はモー太と同じ中学生。
自分専用のパソコンももっている。


 私は大丈夫かなーと、友人だし心配です。


 パソコン、うちはまだ与えてない。
 親と兼用。時々漫画を検索してても
危なそうなのが出てくる。

 もしクリックして出てきてしまったら、
私がそこにいたら、
絶対私の説明をつけます。


 もし子供が一人でいて、
クリックしてしまった時のために、

「その時は『こんなのが出たよ』と報告してね~。
一人だけで変なの見たら、心の傷になるからさ~」

っと、一応言っておいてはいるが、、、
まあ、どのくらい守りになるか、、、。


 検索した題名のものとはまったく
違うものが出てきたりしますよね?

 あれらを出す人は、どういう意図で
出すんだろう?
 世間の子供をおかしくしたいんだろうか、、、。
 単にドキッとさせたいんだろうか、、、。
 


 学校よりも、マスメディアよりも、
友達よりも、宗教よりも、
まず親が、その子の成長を見て、
一番大事なことを伝えていってほしい、
っと、思います☆




 しかし、


残念なのは、まれに
家庭で、
ショックな経験をしてしまう
子供がいること。


外でショックなこと、嫌なことを
経験したのに、
親がぜんぜん取り合ってくれない
子供がいること、


です。


そういう親は、いつも書きますが、
親も複雑な経験を持って育った人、
苦労して疲れ果てた人、だったりします。


 やっぱり家庭単位で理想的になんて
できないですよね?
 限界がある。

 地域が大きな家族になって、
協力し合えたらいいんですけどネ☆☆


いつも訪問してくださり、
ありがとうございますー☆
 

弾き語りの業 一本☆

2010.10.13.08:51

 シマ父ちゃん(夫)が日本出張前で、私も子供もバタバタしてて、
(子達はなぜにバタバタする??)
更新がオクレマシタ。



(夫出張前のある日)

 娘がヴァイオリンの復習をしている。

 昔、子供だったパパさんが挫折して、
しまいこんであったヴァイオリンを、
大事にしている娘のすがた。
 ヴァイオリンも喜んでいるようだ。

 わがやの人間は皆、比較的物を大事にする。

   
 パパに教え教えられしながら、
娘は眠くなったといって、
ヴァイオリンの練習時に
周りに並べて観客にしていたぬいぐるみを
いくつか抱っこしてベッドへ行った
(昼寝ならぬ 夕方寝)。

 パパさんは後からギターを持って
静かに娘の横に行き、
「おーおーきな のっぽの 古時計~、、、」
と弾き語りをする。

 (おいお~い、妻のアタシが寝るときにも
弾いてくれるか~い??)

 
 娘はパパがエレクトーンやギターで
弾き語りをするときは、すぐ横に来て
一緒にたどたどしく一生懸命歌う。

 パパさん、嬉しくてたまんない☆


  ベッドの横でパパさんが弾き語ると
娘も歌いだす。
 
 (寝ないのか?)

 そのまま娘は起き上がって、

「あ、そうだ、ここで宿題やろうっと」

っと言って宿題をパパの横でやり始めた。


 パパにっこり。

 宿題やる前に眠りそうになった娘を
起こす、
父ちゃんの粋な?作戦だったか???

やるな~、父ちゃん!

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オッパイ自然作戦☆

2010.10.05.15:10



 以前も書いた、自然な性教育法の中で、
‘お母さんのオッパイはいつまでも子供に解放しろ’
というもの、、、。

 いまだに半信半疑ではありますが、
お風呂から上がった後も、着替えるときも
普通に以前と変わりなく、私は
子供の前でもスッポンポンとやる。

うちでは、ブラジャーのことを前から
‘オッパイカップ’と呼んでいる。
(なんとなく‘ブラジャー’という響きが
好きじゃないから)



私 「出かける前に、オッパイカップしないとナ」

タツ(次男.小学校高学年)「何でいっつもオッパイカップしてかなきゃならないの?」

私 「お母さんのオッパイは小さいから(ホント)、
 ちょっと大きく見せるのさ」

タツ「えー?皆お母さんのを、フェイクオッパイだって知ってるんじゃない?」

私 「(爆笑)まあ、ポチッというのも見えたらかっこ悪いから
それ隠す理由もあるんだよ。あと、女の人には、オッパイは
急所の一つらしいから、守る意味もあるんだ」

タツ「何でそんなにポチッと飛び出てんの?」

私 「そりゃあ、あんたたち3人が、チュパーチュパーって
沢山ミルク吸ったから、飛び出たんだよ。あんた達のせいさ」

タツ 「オオーッ!!」
っと喜んだ様子で、飛び跳ねる。、、、



こんな会話楽しんでます☆☆☆


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親の私が子育て面倒な状況を作ってる??

2010.10.01.13:21

 子供は面白くて厄介で、やっぱり面白い生き物だ。

 皆さんもこう思うときがあるかもですが、

「教育されてるのは一体どっちだ~」
「成長願われてるのは一体どっちだ~」

と思うことがあります。
まあ両方、全ての人たちがそれぞれの立場で、、、
っということなんでしょうね。



 うちは、子供を見て、(だんなを見てもかな《笑》)、
私自身の不甲斐なさをつくづく感じる事がアリマス☆

 子供の(だんなも)良いものを、
私の不甲斐なさゆえに
十分に引き出せていない、
実は私自らが面倒な状況にしている、
私がアダルトチルドレン?、
私自身が‘親業’下手なゆえに

チクショー、クソー、アア大変だ~
疲れた~、なんでこうなんだ~、

っと一人猿芝居でもしているんじゃないか?
っと、時々立ち止まって感じます。^^;

 子育て、何時までも難問だ。
でもオモシロクなればオモシロイ。
こんなオモシロくてワクワクして
生きている醍醐味か~~って
思える作業は他にないかも、
くらいに思える事があります。

 うまく書けないですが
‘子供が生きがい’っというような
個人的な?好みの道?そういう
感じじゃなく、なんていうか

子供と大人(先に生まれ色々知っている立場)間で
ものすごいパワーの行き来を感じる場、
という気がします☆




 ある知人のお子さん。
生まれたときから手がかかるベビーで、
泣き方も普通ではなかったそうです。
念願の子供をさずかったけど
早々にママさんのストレスの元となったようです。
でも勿論可愛い大事な存在。

お子さんにしょっちゅう怒鳴ってしまうそうです。

 初めての子供ということもあってか、
お母さんは人の子と比べる比べる。
わが子が心配なこともあってです。
小学生になってからも、人目が気になったそうです。
他人の手前、わが子がお行儀悪くしないかとか。

 私がこの親子に始めてであった頃は、
お母さんはいつもシカメ面で、
他人へ向くと急に笑顔になる。
お母さんはオドオドしている。

 私がお子さんに「〇〇ちゃん、こんにちは~」というと、
子供が返事する前に、(私が、こんにちは~と言うや否や)

「はい、〇〇ちゃん、『こんにちは』は?!』」
っとお母さんはお子さんをセカシます。未だにそうです。
 
 ちょっと待ってあげなよ~と言いたくなります。

 私が「〇〇ちゃん、これ上手だねー。
すごく良いわー!」など
〇〇ちゃんを褒めたら、
すかさず横から
「ああこれ私も手伝ったから」 とか、
「ぜんぜん、たいした事ないのよ」とか、
「ううん」と渋い顔で頭を横に振ったり。

 私は、(あんたに言ってない、言ってない。
〇〇ちゃんに言ってるの!)

っと思わず言いたくいなるくらい。
お子さんがなんか可哀相になります。


 お子さんはもしかしたら、
検査でギリギリ引っかからない位の
障害があるかもしれないとのこと。

 もしそうなら、それを踏まえて
うまく周りの環境の人たち(学校や他)と
協力し合って(アメリカは良く考えてくれる国だと思う)
その子に良いカリキュラムで対応していくうちに、
障害無しの子供たちと変わらないくらいに
社会性を持つことが出来る
(障害度にもよりますが)ようになるようです。


 このママさんと会ったとき、
それとなく私自身の失敗談なども入れて
意見を言ったりしますが、
それほどなんでも言える仲じゃないので、
遠慮がちになってしまいます。
 時々ママさんは「誰々さんからこんな事言われて
昨日は眠れなかった」、などと言ってるし。
私も言葉を選んでしまいます。

 私の説明も下手なこともありなんですが、
ママさんはせかせかしていて、
なかなか伝えたいことがスムーズに伝わりません。

 お子さんはもっと小さい頃から目がうつろで
ボーっとしていることが多いそうですが、
最近はチック症も入ってきています。
お母さんがきびしく怒鳴ったりするからだと思います。
 (うちの子も一時そうだったし)

 私自身も子供の頃チック症をもっていたし、
そういう子を見ると申し訳ない気がするんです。


 でも親の自分が、子育てに四苦八苦で
気持ちが一杯いっぱいの時は、
頭の奥で分かっていても
つい目先の状況にイライラして
カーッと怒鳴ってしまったり、、、
ありますよね?


 なんとかこの親子も良い方向に行ってほしいな。



 うちのモー太が小さいとき、
私はよく怒鳴ってました。何でうまく動いてくれないんだーと、
息子を見て、イライラしょっちゅうでした。

腹の底から怒って、後で旦那曰くは、
「モー太、『何であんなにお母さん怒ってんの?』って言ってたぞ」
と。
子供本人は、あんなに必死に訴えている私が、
何で自分に怒っているのかぜんぜんわかっていなかったようです。

 それを聞いてまた腹が立つ。
「コイツ、馬鹿か~!?」
くらい思ってしまった。
 
 でもイメージした。これでまた、「何で分からないのぉ~?!」
とかいって怒鳴ったら?子供は怖くて一時謝っても
何で怒鳴られたか良く理解してない、でも怖いからとにかく誤る、
怖くて何で怒られてるのか考える余裕もない、
落ち着いて反省する余裕もない。、、、、、
最終的には殺してしまうくらいエスカレートするのでは???と。

 ああ、ほんとに子供の幼児期、大変だったなあ~。
出産時に看護師さんたちに、
「エンジョ~イ!」
って祝福されたのに。
まあ、言われるや否や、顔引きつりましたけどね(笑)。
(育児エンジョイできるもんなのかなあ?)って。

 歯を食いしばって怒鳴るのを控えるようにした。
ベビーの時はあんなに可愛く思ったのにイ~なんて。
二番目出来てからが大変だったなあ、一番目の子が。

 三番目出来て気持ちが楽になった。
大体そんなもんなんでしょうかねえ?

 
 うちの子達が皆小学校に上がった頃、
突然ある思いがこみ上げた。

 皆小学校に入った。大きくなったなあ。
永遠の親子の良い思い出を増やしたいな。
 良く見たらうちの子だって、人の子にも
やさしいし、友達からも好かれてるし
良い子じゃん?!

 あの頃から子供が誇らしく思えてきた。
かわいい!とつくづく思えるようになった。
会話を楽しめるようになった。、、、、、



 一歩間違えたらとっても恐ろしい今になっていたかも、、、
なんて思います。
まあ、子育てまだまだこれからですが☆



 最初からゆったり楽しくいつも笑顔のお母さんも
いらっっしゃるかもしれないですネ☆


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Author:ハナブキ2
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