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人前で披露するプレッシャー

2011.01.29.16:18

 人前に立つ。


 一体子供にこれをどう意義付けたらいいのか、、、

と毎回思う。




 今度日本語での「弁論大会」、というほどでもないが
発表会がある。


 校長に、タツを出すように言われた。


 良い学びの機会になると思う。


 でも本人は、「え~?!」っと
やっぱり思ったとおりの反応。

「僕、他のことで色々忙しいから難しいです」

っとイッチョマエに
お断りの言葉を言ったようだ。   

 でも先生から親の私がプッシュを受け、
私もちょっとタツをプッシュしようと思う。




 人の前に出て何かを発表するというのは
とてもプレッシャーがある。

でも 本番とそれまでのプロセス含めて
言語の良い訓練になる。



 でも本人をある程度説得しなければならない。
本人が積極的に好んで出るわけじゃないので。




 なんでやらせたいか。私の動機、、、。


* 日本語を習得する上で一つのよい機会(練習期間と本番含めて)だと思う。

* 多くの人の前で、自分の練習の成果を披露するのは、
 精神面でも訓練されると思う。

* 同じようにがんばっている子供たちが他にもその場に集まるので
 今後の励ましになると思う。

*自信をつけさせたい。


でもこの 自信をつけさせたい っというのは微妙。

参加した自体、自身持ってもらえるかもしれないけど、

ここで失敗したりしたら、いたたまれなくなり自信喪失し、
人前に出る事自体も嫌になるマイナスのきっかけとなってしまわないか、

っという心配もしてしまう。




 舞台で披露するものには色々あって、

「競い合う場」

というのは
その場によっては、とても殺気立っている所もあるでしょ。

勝ったらいいけど、負けたら
勝った人の勝った裏工作(笑)を
勘ぐる人がいたり、
文句を言う人がいたりする。



 確かに不信したくなる審査員って
いますけどねー!(笑)

 審査員の好みとかもやっぱり影響するし、
人間ですからねー。 



 そりゃ勝ったらウレシイよ。
勝った者を褒めてやりたくもなるしね☆


 でもあまり勝敗にこだわる人は苦手だなあ。

 
 お互いを高めあうように、
競い、そしてお互いに伸びて行く、

っていうのがいいけど、      



 ヒドイ人は裏で相手の足を引っ張ったり、
 ナンクセつけたり。



 本当に不正の審査があったら、やっぱり
怒りますけどね(笑)!  



 
 足を引っ張った悲しい人が以前オリンピックの
女子フィギュアでいましたね。


 あの人は残念にも今後も語り草になってしまうでしょう。


 可哀想といえば可愛そうだけど。
だってあの人も必死なゆえの行動(間違ってはいたものの)
だったんでしょうからね。
 それまでのプロセスで色々あったのかもしれないしね。

 
 でもそういう「競い」は本当に良くない「競い」になってしまう。






 なにはともあれ、




 タツへの願い。

‘ハッキリした声で伝える’

 これが私のオーダー。


人に言葉のエネルギーを伝える。
人という存在がいて、その存在に伝える。



 さあガンバトイデー!!  


いつも訪問してくださり、
ありがとうございますー☆
 







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続.我が家の中年を 研究ー☆ 

2011.01.24.13:58

(続き)

でも、、、、



 でも呑む場が増えることによって、
いやな事、いやな場面も増えてきた。
危ない場面も増えてきた。見たりもした。



 同僚や友達や、酒の力が手伝って
そのうち家庭破壊も何件も見てきた。
勿論酒のせいばかりはないでしょうけどネ。





 そんなこんなの中、
父は短気にもなってきた。      

 酒呑みは、酒がなくなってくると
イライラしたりする。たばこも。
 定期的に呑む人は、
アル中とは言われなくても
軽い症状を持ち続け普段の生活をしている。
 だんだん短気にもなってくる。
 イライラしてまた呑む。
 酒呑まないという生活が
手持ち無沙汰になる。
 たばこも。


 酒のヘルプをたよって
その日のストレスを解消しようとする。

 いったんすっきりした様な気になるけど、
根っこからすっきりするはずもない。

 物理的に酒の成分が脳に影響を及ぼしているだけで、
悪いものを治す良い薬なわけじゃない。

 脳、神経に影響を及ぼす液体を、
定期的に呑み続けて、
ヘルシーでいられるわけがない。    


 ちょっとの酒は体に良い、とか
ちょっとのワインなら体に良い、とか
聞く事もあり、間違っていなくもないかもですが、
その何倍ものリスク、害を生活に及ぼす、
と思っています。
 
 愛飲家の方には、オモシロくない話で
申し訳ないです。


 あと、娘がいるなら、
娘はお父さん嫌いになる時期ができるかも、です。
酒癖がさほど悪くなく、呑みすぎなければ
嫌われるまではいかないかもですけど。

 下手したら娘は一生と通して
お父さん嫌いになる嫌な思いをしてしまう
かもです。
お父さんが酔って何にも覚えていないいうちに。

 お母さんもボーっとしていられませんヨ~☆    
                                



 まぐまぐ で入ってきた記事で、
どこぞの研究の結果で、

結局、麻薬といわれる禁止されているものよりも
普段普通のように飲み続けている酒のほうが
危険度が高かった、とありました。


 詳しくはその方面をよく調べてみてくださいね☆



 私など専門的なことは分かりませんが、
たぶん、アルコホールは、本来はその状態で
口から飲み物として体に入れるような液体、という存在ではないんだと思います。
 一般人が娯楽で楽しんで飲むような液体ではないんだと思う。




 
 父の場合は、ある時期まで酒もタバコも多かった。
 そのうち病気して、タバコは見るのもいやになったと当時言ってた。

 酒はかなり年取るまで続いた。
朝から水の変わりという感覚で、
コップ一杯、また一杯と呑むようになっていた。

 そのうちまた病気して、
 不思議とあんなに呑みたかった酒は呑みたくなくなったと言った。

 でも、そのうち今度は甘いものを食べだし、
家にいたら、菓子おりひと箱一人で食べて、家族がびっくり。



 生活のストレス、苦労が、
酒を飲ませることになったんだと思うけど、

 酒でクラクラするのが
何か気持ち良い、
又ストレスが消えていった様な気がし、
楽しい、と思い込むようになる。


 ついには甘い物にもヘルプしてもらって?
何か満たされない穴の穴埋めをする??




 そんな不自然な行為を続けながら?
生きてきた長い人生は何なのか?


 家族を守るため、だったかもしれない。
発端は。



 家族の責任でもアリマスネ。
私や他の家族メンバーの。



 途中から伴侶となったステップマザーはマザーで、
最初から自分を満たす事で精一杯。
 夫を満たすまで、そんな余裕はない!っという
感じに見えた。
 今も自分を満たすのに一生懸命のようだ。
 仕方ない。彼女も時代的にも苦労の幼少時代だったようだし。
 

    


 話がずれにずれましたけど、、、 ^^;

父が 私にとっては不快な
クセ?を幾つも持っていたのは、
酒が大きく影響していた

っと思っていたんです。

 数十パーセントは当たっているでしょう。

でも、全く飲まないシマも似たようなところが、、、、?
まあ、「あくび」なんかはちっちゃな事で、
シマの他のクセも、
まだやり過ごせるからいいんですが~。      (^-^)
 





 ある説では、因縁やカルマといわれるものが影響して

似たよう人と出会う、とか
同じような事が起きる、又は、
過去に起きた真逆の事が起きる、、、、などなど
言われてますし、
「似ている」仕草をする、というのは
そんなこともあるかもだけど、、、




 そうそう、言いたいのは (^o^)/  

もっと現実的には、

「年齢」があるんだろうな、ということです。




 40代は離婚率も高いそうで、
原因は色々でしょうけど、 



 子供の年齢が難しい時期になってくる、とか
親が更年期になってくる(女ばかりではなく男も)
ので、くだらない事でぶつかるとか
特に女のほうは生理が終わりに近くなる一方、
娘がいれば娘の生理がスタートしてくる時の
プレッシャーとか  etc,,,

が影響してカリカリイライラ~! 



 ホルモンの関係で、女は性欲が増す反面、
男は減退という夫婦あり。

 持って生まれたものか、環境によるものか
女は性関係なくして生きられない人、
でも旦那は40代になって高血圧の薬を飲み始め
その影響もあって性欲減退という夫婦あり。

 環境もあってか男は何時までも性欲大、
でも妻は子育て、教育に意識が行って
夫婦の営み欲が減退という夫婦あり。

etc、、、  



 知っている夫婦にはホントに色んな状況の方がいます。
うちだって、ハタと、我に返らされることなんかアリマス!


 ホルモンの影響ってのもホントに大きいみたいデスネ。

多くの人達が気が短くなる頃みたいだし。



 夫は家庭を養う責任感が大きくストレスも大きいだろう。
 妻は仕事持つ人もいて家庭の事との両立も大変だろう。
 専業主婦は又独特の付き合いやストレスがある。


でもお互い体力衰えてくる。     
弱い部分が出てくる。
でも家族や社会への責任は減らない。
減るどころか増える!



 現実の社会や生活状況と、
自分達の体の変化、精神的変化、

解剖学や生理学的にも、

「年齢」による、
なりやすい共通項が
沢山あるって事なんだな、




っというのが最近の夫シマ研究の
中間報告、感想デース☆



まだ分かんないけど、

同年代の多くの人に、
現実的、統計的に表れる共通項が
もし原因で、夫婦がバチバチってなり、


「ああ、うちの人(夫)ときたら~~~っ!」
「うちのやつ(妻)は、何なんだ~~~」とか、

個人の性格うんぬん、又は運勢的にうんぬん、又はスピリチュアリーにうんぬん、っと
問題視しすぎると、

ドロヌマ に入ってしまう、かもです。




本当にそういう目に見えない悪エネルギーで身をまとう羽目になる!


目に見えないもの、存在しますからねえ。




 40代は、こういう傾向にあるもんなんだなあ~と
冷静に客観的にもし思えたなら、


 回避できる‘夫婦のバチバチ’っていのは
意外と多いかも。




 
 そう言えば子供の時、
親戚のオバちゃんも40代のとき
言ってたっけ。
「年齢」だとおもってから回避できるようになり、
とっても生活が楽になったって☆
 もしあの頃「鼻につく様々な事は年齢のためだ、こういうもんだ
から、冷静に対処しよう」と思わなかったら、
ヤバカッタ、かもと。





 さらに観察研究を続行する所存、、、。

 シマよ、貴重なデータをありがとーよ、、、ホッホッホ。


   ♪(^0^)/


いつも訪問してくださり、
ありがとうございますー☆
 

 


我が家の中年を 研究ー☆

2011.01.21.13:52

 我が家の父と母(私と夫の事デス)は、
40ウン才。

 これって日本では、中年でしたっけ?熟年??

 
 2、3年位前から時々、私自身と夫シマの事を
「研究目」で追っている、、、(笑)。
    



 いや、なんていうか、私自身の中に
どこかで「自分は人の子の立場」という
意識が残っていて(だれでもそうだよね☆)、

 子供時代の自分の親、
私の場合は、実父(数年前に他界)と、死別の母(私が小学校の時)と、
ステップマザーがいるが、

その私の親と、
今 子の両親になっている私とシマを
ダブらせて見ている。自然と。




 っと、私の親と、親となっている私達と
共通点が色々、色々出てくるのだ☆


 
 ある面はウレシー。

だが、ある面は、いーやーだあああ!!!


っと思っていまう面が。




 ちっちゃい面では、

シマの 「あくび」 だ。 



 私の父の中年時代、いや熟年時代、で又老年時代の
「あくび」とシマの今の「あくび」と
そっくりなのだ!

 いやいや、考えたら私の父のみならず、
そっくりのあくびをするこの年齢層の人は
沢山いるかも。


  
 具体的には、       

* カラあくびというのか、生あくびというのか
その回数が若い時より多くなった。

* その表情が、口をあけた後閉じる時に
顔がくしゃっとなる。

* あくびの後いかにも疲れた面持ち。

* あくびの直後、片目のまぶたが
くっついて、離れるのにちょこっと時間かかる。



 よく見てるっしょ?(笑)。




 あくびだけではない。



 「くしゃみ」も亡き父と似ているのだ。


* くしゃみがデカクナッタ。(笑)


 年配の男性、かっぷくの良い方などは特に
デッカイ「クシャミ」されますよねー。
 シマはそんなにかっぷく良いわけじゃない。
 昔よりは太ったけどねー☆
 でもデッカイくしゃみしる。


 シマに

「なーんでそんなに大きくクシャミするようになったのー?」

っと聞くと、シマは

「だって気持ち良い気がするから」

って答える。


でもぜんぜん「クシャミ」後スッキリ満足感などなさそう。
逆に私には、ヒステリックな「クシャミ」に聞こえる。




 「しゃっくり」も亡き父と似ている。

(「しゃっくり」までかい??)

しゃっくりというか、「げっぷに近いしゃっくり」のやつ、

分かります?


* 時々暇そうに、お腹突き出して、
「エップ、フー(息を吐く)」と、
2,3回続く。


* 純粋なげっぷは、これまたデッカイ!


「なんでそんなにおっきい げっぷ すんのよおー?!」

っと聞くと、シマは

「気持ち良いだろー。スッキリする気がするから」

っと答える。

でもぜんぜん げっぷ後気持ち良い満足感を
持ったようには見えない。

 ここは特にアメリカだから、
人前でうっかり大きなげっぷが出たら
ヤダナア、と思う。
(レストランで出た事あるしー) ^^;     




 亡き父と似た 他の面、、、、


* 独り言が多くなった。
「え?なに?」っと聞くと
我に返ったように、決まり悪そうに

「いやあ~、、、別に~」

っと言う。


* ため息を変えて「ップウ~」と
口をとじた状態で息を漏らす。


 肉体が疲れを感じた時、又は精神的に疲れと感じた時、
又はその両方のときにやる。

又は、疲れというより、
気持ちが満足していない時も。



* 若干、若い時より
食べる事に執着を持ってきたようにも見える。



 でも、実は妻、女、の私自身にも
共通して表れたものがある!
 夫シマだけじゃなく私も。
(どれかはちょっと伏せて、、、へへ)   


 亡き母は分からない。
ステップマザー、、、あの人はまた
独特なのであえて書きません。^^;




 父が生きていた頃、
まあ家庭で色々あったので、
いろんなことが原因していたでしょうけど、


 父のこういうクセ(と思ってた)が、
嫌でいやで仕方なかったんです。


 で、シマが最近こうなんで、
当時の父が思い出されて
いやでした。





 でも、

父とシマの大きな違い(私にとっては大ーきな違い)  



★ 父は大酒呑みだった。

★ シマは全くと言っていいほど飲まない。

(アメリカは日本と違って仕事後の付き合いとか
基本的にないので、呑まない者にとってはとても楽♪デス)



 父の酒呑みが、家庭でのとてもいやな事の一つだったんで、
(父の呑みたかった心境も分かるんですけどね)

結婚するなら絶対酒呑まない男性!っと思ってて
その念願かなったんです。(笑)




 お酒は、日本にいた頃は、シマも私も
付き合いで昔呑んだ事はあります。


 呑み会続くと、不思議とまた呑みたい思いがでる。
何かつまんで飲む、、、それがとても楽しく、おいしくなってきた
(私の場合ですけど)




でも、、、、

(次回へ続くー☆)


いつも訪問してくださり、
ありがとうございますー☆
 

 

今年からGoldのお財布やでー☆

2011.01.16.15:19

 ここアメリカの私達のエリアでは、
公立の学校は3日から普通にお弁当持って
登校でした。

 アメリカのあっさりした
年越しは、私個人には良いものです。

もちろん日本の年末年始も
素晴しい文化と趣きを
感じます。
 
 子供たちにも一度は
日本の年末年始を味あわせたいな。



 しかしスムーズに?あっさりと
新年のスタート
(子供にとっては学校、旦那にとっては
会社、私にとってはその他モロモロのこと)
は、気持ちが楽です☆


 そして静かにスムーズに
ナチュラルに、
新年の決意をするのデス!




 数日前にアウトレットの集まった
大きなモールに知人といきました。

 楽しかったー♪

 年末にも行ったんですよ。
年末はクリスマス スピリット。

で、今回は年明け(て暫く経つが)
あっさり何気なスタート
っていう感じのモールのスピリットでした。

 混んでなかったしね☆



 何年も前に、そう
長男がまだ小学校の時に
お母さんへのクリスマスプレゼントだといって
お小遣いで買ってくれた
お財布。
それがもうかなりボロボロになってしまい、
子供に、新しいのに買い換えてもいいという
許可をもらって(笑)、

買おう買おうと思いつつ
なかなか買えなかったお財布。

 とうとう買ったんです~。


 ニーマンマーカスのアウトレットで、
Michael Kors(マイケルコース)のお財布をゲット!


 実は知人が UGG の内側のみモコモコのバッグを買うことにして、
そしたら、「どれでも二つ買ったら二つ目が半額」セールをやっていたもんで、
私に親切にも、何か買え!とすすめてくれて、
私は半額でマイケルコースのお財布を買えることになったのです。


 アウトレットだから定価よりかなり安いうえに、
年始のセール + 知人が会員になった + 二つ目半額セール

で、税金入れて$49チョイ!!で買えましたー☆ 

 

 知人様ありがとうさん!
お礼にランチに、 コリアン フード(ファーストフードだけど)
をご馳走させて頂きましたー。
 このモールに買い物に来ると、時間が足りなくなるから
いつもファーストフードで済ますのだ。



 私が買ったものと全く同じものは下記にはなかったですが、
ひやかしに見てみたい方は、ここから入って、
アイウエオ検索で、‘マイケルコース’を。
ブランド検索で、カタカナで打つと出たり出てこなかったりするようです。
英字ではオーケーです。「Michael Kors」  ↓
海外ファッション通信



 今回ゲットしたお財布は
ゴールドカラーの、お札を折らないで入れられる大きさのもの。

 何色がいいんだろうと迷ってて
なかなか買わなかったというのもあったんだけど、
今回一緒に行った知人は関西出身で、

「大阪のおばちゃんたちは、
ゴールドが多いで~☆」

と言ったのをきっかけに、
ゴールドカラーに決めました☆


 新しいお財布さん、
これからきっと長い付き合いになると思うけど
宜しくねー!!!


 でも今まで使ってた子供が買ってくれたお財布は
中身は空っぽになったけど、
まだ捨てずにとってあります。


 ある知人(他の)が、
子供がプレゼントしてくれたというのと、
それで私もボロボロに擦り切れるまで
使っていてなかなか変えられない、
という話をしたときに、
涙流して感動してくれたんで。

(そんなに感動モノかい?)  


 もしかしたら風水なんかでは
きっと古ぼけたお財布などは、
運気も無くなり、早く処分したほうがいいとか
言うのかもしれないけど
(ちゃんと調べてないので気になる方は調べてくださいネ)

 私の子供たちの温かい愛情はまだ詰まっている。
何より強い良いエネルギーが詰まっているかもしれない。




 まあでもいつかは感謝して処分すると思いますが。



いつも訪問してくださり、
ありがとうございますー☆
 

 

希望に輝く未来☆ その未来はまずこの年からネェ~

2011.01.06.14:48

 新年おめでとうございます。

 昨年は夫の父が亡くなり喪中ですが、
しかし我が家含めて皆に良い新年を
迎えて欲しいので、思いを込めて祝いました。

 又、義父も、家族のため、
仕事や他を通じてかかわった人達のためにも、
一生懸命生きた一人であるので、
お疲れ様でした、ありがとう、という
感謝の気持ちと新しい旅立ちに
やはりキラキラした思いで、
義父を思いながら、
家族で楽しい年末年始を
過ごしました。



 さらに自分の魂にナチュラルに
新年を暮らしたいと思っています☆




 ちまたで意識されている 2012年12月。
アセンションの時。

 専門家じゃないので、難しい事は分かりません。

でも、私達の環境で見えないエネルギーの変化は
常にあるでしょうし、
ナチュラルにその時間を受け入れて
過ごせばいいのではないでしょうか。


 2012年の映画がありました。
私は見ていません。夫シマさんは
飛行機の中で見たそうです。
多少‘恐怖を与える’ようです。

 映画だから、と言えばそうです。
でも多少イメージできちゃうから
見ないほうが懸命かも、、、。



 以前もチョコッと書きましたが、

****
 *思いやりのない人、自己中心的な人は生き延びれない、又は念願どおりの結果が得られない。
 *強制、恐怖心を与えて人を動かそうとする人は生き延びれない、又は念願どおりの結果が得られない。
 *固定観念、先入観の強い人は生き延びれない、又は念願どおりの結果が得られない。
 *目に見えないものを否定する人は生き延びれない、又は念願どおりの結果が得られない。
 *人と比較、競争ばかりし、その延長で相手の足を引っ張る
ような人は生き延びれない、又は念願どおりの結果が得られない。
 *不安、恐怖に包まれ一喜一憂する人は生き延びれない、又は念願どおりの結果が得られない。
などなど、
****


 2012年以降のことを、
そのように書いてあるものがありました。


 もしそれが当たっているのなら、
THAT SOUNDS GOOD!
じゃないですか!

 上記***の一つ一つの事って

良いことじゃないですか!ねえー?!



 例え自分がそれに属する人間だったとしても、
世のために良い‘私の処分’が待っているんです。
最終的には感謝しなきゃ。

 私が思うに、

‘こうだったからバチが当たった’
と言う処分じゃなくて、

結局自分のためになる‘処分’が
待っているんじゃないかなあ、
っと思うんです。

 その後悟って良い方向に育ってほしい

っと言う事なんじゃないかなあ。

 ‘生き延びれない’と言う意味が
必ずしも、‘肉体の死’を表しているとは限らない
と思います。


 あ、又こんなことも書いてありましたよ。


 アセンションは、肉の目で見たら、
死んでいるようにも見える状態なのか、
その辺はこの3次元のしかも私の感性では
クリアに読み取れなかったですが、

幽体離脱の次元でもなければ、
死んであの世(霊界)に行くというものとも
別物だそうです。



―注釈―

人が死ぬ(もじ通りの一般的な意として)というのは、
不幸の意とは限らない。
一般的に言われる寿命より早く逝ったとしても、
周りの人は寂しく感じるかもしれないが、
不運とか、不幸とかの意ではない死もある。

―――




 まあ、どうなるんでしょうか、2012年?
 何か起きるのか?
 何も起きないのか?
 何も気づかないうちに何か起きるって感じなのか?




 2012年の話題が当たっているならですが。
  
 
 
 2012年のすぐ後じゃなくても、

 人生の最後には、
もしかしたら自分だけが感ずる事のできる
‘処分’が待っているのかもしれませんね☆



 希望的にそれを受け入れたいものですね☆ 

 
 さあ、新年もがんばりましょー、それぞれの道で~ィ!!!


 今年もどうぞよろしくお願いいたします!!!


いつも訪問してくださり、
ありがとうございますー☆
 



 


40ウン才 1夫の妻 3児の母 アメリカ在住

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Author:ハナブキ2
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